メディアウォッチング ここに注目!

【話題・超小型EV】太陽光発電利用 1人乗り超小型EV 浜松のサインクリエイト開発

【話題・超小型EV】太陽光発電利用 1人乗り超小型EV 浜松のサインクリエイト開発

総合看板業のサインクリエイト(浜松市南区)は太陽光発電利用の1人乗り超小型電気自動車(EV)「NINA(ニーナ)」を開発し、6月から販売を始めた。狭い道路での走行や災害時の非常用電源ニーズに対応する。全長2・17メートル…

【話題・超小型EV】シトロエン『Ami Buggy』が17分28秒で完売

【話題・超小型EV】シトロエン『Ami Buggy』が17分28秒で完売

シトロエンは2022年6月22日、50台限定で発売した超小型電気自動車(EV)『アミ』の特別仕様車『アミ・バギー』が、販売開始から18分弱で売り切れたことを発表しました。見た目がかわいいドアレスの『アミ・バギー』と合わせ…

【提言・スタディ】10年後は電気自動車が乗用車の”主役”になる? EV普及のカギ握る「越えるべき3つのハードル」とは

【提言・スタディ】10年後は電気自動車が乗用車の”主役”になる? EV普及のカギ握る「越えるべき3つのハードル」とは

専門家の間でも電気自動車に対する評価が二分しているが、果たしてどうなるか。大局的に考えれば答えは出ています。20年後の乗用車は間違いなく電気自動車だと思う。早ければ10年かもしれない。それはなぜか。これはもう簡単な話で、…

【自動運転・超小型EV】マイクロEVを自動運転に変える!レベル4の完全自動運転システムを市場最安値へ!

【自動運転・超小型EV】マイクロEVを自動運転に変える!レベル4の完全自動運転システムを市場最安値へ!

東海クラリオン株式会社(所在地:愛知県名古屋市中区正木、代表取締役:安部 源太郎)は、新しい取り組みとしてこれまでになかった、自動運転システムを開発。用途にあせて車両を選べる自動運転システムを「ヤドカリ」発想から「YAD…

【企業・自動運転】「自動運転車は高くて買えない」 独アウディの見解は?

【企業・自動運転】「自動運転車は高くて買えない」 独アウディの見解は?

各国で自動運転車の開発が急速に進む一方、安全面や機能などに対する懸念の声もある。自動運転車の実用化に向けては、自動運転に対する人々の理解を促し、社会受容性を高めていく必要がある。そんな中で独アウディは、「自動運転車に対す…

【話題・新技術】太陽光だけで1日約70キロ走ることができる電気自動車…オランダのスタートアップが発表

【話題・新技術】太陽光だけで1日約70キロ走ることができる電気自動車…オランダのスタートアップが発表

オランダのECスタートアップ、Lightyearは6年の開発期間を経て、初の量産モデル「Lightyear 0」を発表した。Lightyearと他のEVスタートアップの違いは、Lightyear 0がルーフとボンネットに…

【話題・自動運転】1本逃したら遅刻確定の地方交通…ならば自動運転導入は?

【話題・自動運転】1本逃したら遅刻確定の地方交通…ならば自動運転導入は?

参院選に向けて政治に対する関心を高めようと、福井県立勝山高校1年生が福井新聞と連携し、自分たちが重要と考える社会課題の解決策を「政策」としてまとめる探究学習に取り組んだ。タイムフリー党(柳橋紗音さん、髙野天希さん、笹木咲…

【話題・自動運転】ホンダ、東京で「レベル4自動運転」の実証実施へ

【話題・自動運転】ホンダ、東京で「レベル4自動運転」の実証実施へ

ホンダが東京都心部の交通混雑地滞において、「自動運転レベル4」の実証実験を2022年内に実施する予定であることが、時事通信の報道で明らかになった。タクシー大手の帝都自動車交通、国際自動車の2社と連携して実施するという。ホ…

【自動運転・新製品】世界初「自動運転レベル4市販車」、中国・百度が発売へ

【自動運転・新製品】世界初「自動運転レベル4市販車」、中国・百度が発売へ

中国IT大手の百度(バイドゥ)は2022年6月15日までに、2022年末までに予約受け付けを開始する自動運転EV(電気自動車)のプロトタイプを公開した。この車両はSUV(多目的スポーツ車)「ROBO-01」のプロトタイプ…

【自動運転・新技術】凸版印刷 最長30mの距離を測定できる「次世代ToFセンサ」を開発

【自動運転・新技術】凸版印刷 最長30mの距離を測定できる「次世代ToFセンサ」を開発

凸版印刷株式会社は子会社の株式会社ブルックマンテクノロジと共同で、1~30mの範囲で距離を測定できる「ハイブリッド駆動ToF方式」による「三次元距離画像センサ」(以下、3Dセンサ)を開発したことを発表した。このハイブリッ…