2022.07.03

【話題・自動運転】無人トラクター、ドローンから農薬…使って見えた利点と課題

農業の効率化や担い手不足対策として、県内でもスマート農業の研究が進んでいる。自動で水やりをするシステムや無人で動くトラクターなどの実証プロジェクトを通じ、具体的な効果や課題が見え始めてきた。もうかり、持続可能な農業の処方…

2022.07.01

【話題】電気自動車市場を先導するGWM ORAがノルウェーのEVS35で正式発表される

GWM ORAが6月11日、ノルウェーで開催の第35回International Electric Vehicle Symposium & Exhibition(EVS35、国際電気自動車シンポジウム&展…

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2022.07.01

【話題・地方自治】マイカー輸送、近距離を自動運転…細る足、対策打つも横たわる難題

青森県八戸市の南部にある島守地区。早朝、山あいの集落の道に、春日惇夫さん(69)のマイカーである軽乗用車が止まっていた。60代女性が乗り込んだ。春日さんは車で15分かけ、女性の勤務先がある市中心部行きの路線バスが止まるバ…

2022.07.01

【インフラ・海外】「EV大国」目指す米国の死角、急速充電施設はわずか6000カ所

米国には現在、ガソリン車用の給油スタンドが15万カ所ほどある。米国では完全電気自動車(EV)の数が急増しており、新車販売台数は2012年にはわずか年間1万台程度だったが、2021年には40万台に上っている。だが、バッテリ…

2022.06.30

【話題・自動運転】トヨタの“名無しモビリティ”人テク展名古屋に初登場 動くカゴ?「これいいね!」の声

自動車関連の展示会で中心となるのは、車両や部品のプロダクト。ほとんどが公道走行を前提にしたモビリティです。ところが6月29日、自動車技術会が主催する「人テク」名古屋会場で主催者自らが説明に立ったのは、公道ではなく、展示会…

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こうなる! EVみらい

2021.12.04

50万円のEV、「できるわけない」から「やるしかない」でしょっ!

上汽通用五菱(ウーリン)が発売した約50万円の小型電気自動車「宏光MINI EV(ホングワンミニ EV)」の快進撃が止まらないそうだ。中国の話しだからといって他人事にしていい話しではない。 ひと昔前と違って、今や中国労働…

2021.10.06

トヨタが目指す「歩行領域三輪モビリティ、シーウォークティー」の未来

「ちょっと便利かな・・・」という理由で、電動キックボードが注目されている。一部の人だが、歩道だろうが車道だろうが対向車線だろうが、我が物顔で走る。道交法もほとんど無視して。だから事故も絶えない。こういう乗り物の末路の大方…

2021.06.17

自動運転化の前に「自転車の行き場とモラル」を

自転車が老若男女、年齢を問わず重宝される最大の理由は、運転免許証が不要だからだと思う。自転車の国内保有台数は約7億6000万台で、なんと一人当たり6台持っている計算になる。凄い数だ。 筆者は東京在住なので、これから書くこ…

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2018.08.24

これって、技術開発の原点ではなかろうか

「衝撃を加えても発火しないリチウムイオンバッテリー、米研究者らが開発」 https://japanese.engadget.com/2018/08/23/lithium-ion-battrery/ engadget日本版…

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