2022.08.12

【スタディ・自動運転】自動運転、運転手ができることは?2022年最新版

ドライバーレス走行を可能にする自動運転レベル4(高度運転自動化)。従来自動車に付きものだった運転手は必要なくなり、タクシーやバス、トラックなどの商用車から運転手が姿を消すことになる。また、コンシューマー向けの自家用車への…

2022.08.12

【話題・新技術】17歳の少年が開発したモーターが「電気自動車の未来を変えるかもしれない」

アメリカに住む17歳の少年が新たな仕組みを持つモーターを開発し、アメリカで開催された高校生の科学研究コンテスト・リジェネロン国際学生科学技術フェア(ISEF)で最優秀賞と7万5000ドル(約1000万円)の賞金を獲得しま…

2022.08.12

【話題・自動運転】都庁に自律走行警備ロボを配備!庁舎の警備水準向上へ

東京都はこのほど、都庁舎に自律走行の警備ロボットを新たに配備することについて発表した。警備水準の向上と効率的な警備の実現に向けた取り組みの一環として行うものだという。自律走行警備ロボットは2022年11月末までの期間内で…

2022.08.11

【スタディ・自動運転】自動運転、レベル4とレベル5の違いは?

ドライバーレス走行を実現する自動運転レベル4の実用化が海外で加速している。国内でも車内無人化を実現する技術開発と環境整備が進められており、各地の実証も新たなフェーズを迎えつつある。現状、「自動運転=レベル4」のイメージが…

2022.08.11

【話題・新製品】中国Wuling初の世界市場向け電気自動車Air evが生産開始-インドネシアで最初の1歩

中国の自動車メーカー、Wulingは8月8日、同社初の世界市場向け電気自動車「Air ev」(右ハンドルタイプ車)のインドネシアでの生産開始を祝賀した。これは、Wuling New Energyにとって、生産台数100万…

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こうなる! EVみらい

2022.07.22

「車路協同」!? 中国には出来ても日本では無理だろう

おそらくだが自動運転の普及に熱心な二大大国といったら、アメリカと中国だろう。その取り組み方の方向性に大きな違いが出てきそうだ。Wisdomの「方向転換する中国の自動運転クルマ単体から道路、社会と一体化した車路協同へ」に詳…

2022.07.20

自動運転は「安全で便利な道路」作りのきっかけになるのか

自動運転と東京(2022年最新版) | 自動運転ラボ (jidounten-lab.com)によると、東京都は自動運転関連企業などの協力を得て「都市づくりのグランドデザイン」の本格導入に向けた検討に2016年から入ってい…

2021.12.04

50万円のEV、「できるわけない」から「やるしかない」でしょっ!

上汽通用五菱(ウーリン)が発売した約50万円の小型電気自動車「宏光MINI EV(ホングワンミニ EV)」の快進撃が止まらないそうだ。中国の話しだからといって他人事にしていい話しではない。 ひと昔前と違って、今や中国労働…

2021.10.06

トヨタが目指す「歩行領域三輪モビリティ、シーウォークティー」の未来

「ちょっと便利かな・・・」という理由で、電動キックボードが注目されている。一部の人だが、歩道だろうが車道だろうが対向車線だろうが、我が物顔で走る。道交法もほとんど無視して。だから事故も絶えない。こういう乗り物の末路の大方…

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