【話題・超小型EV】先端技術で探る公共交通の未来 茅野でシンポ

世界最先端の公共交通システムを学ぶシンポジウム「地域の交通の未来を考える」が11日、JR茅野駅前の茅野市コワーキングスペース「ワークラボ八ケ岳」で開かれた。同市などの別荘開発事業者やバス運行事業者、行政担当者ら約60人が参加し、地域の交通課題を解決する方策やIT技術を使った効率的な乗合配車サービスに理解を深めた。シンポジウムは、県が普及を進める信州リゾートテレワーク(RT)の拠点整備事業の一環。RTは県内リゾート地に一定期間滞在し、仕事と休暇を一緒に楽しむ新しい働き方のスタイルで、シンポジウムは同事業を受託する森ビル(東京)が主催した。

先端技術で探る公共交通の未来 茅野でシンポ(長野新報)

 


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