【話題・自動運転】羽田イノベーションシティでのスマートシティ実証実験に自動運転プラットフォームを提供

PerceptIn Japan合同会社(以下、パーセプティン)は、羽田第1ゾーンスマートシティ推進協議会が推進する国土交通省スマートシティモデル事業(令和2年度先行モデルプロジェクト)の中で、羽田みらい開発株式会社(本社所在地:東京都大田区、代表取締役社長:山口皓章)と株式会社マクニカ(本社所在地:神奈川県横浜市、代表取締役社長:原 一将)が実施する自律走行低速電動カート走行実証実験において、自動運転プラットフォームを提供します。また、BOLDLY株式会社(本社所在地:東京都千代田区、代表取締役社長 兼 CEO:佐治 友基)では、自動運転車両運行プラットフォーム「Dispatcher(ディスパッチャー)」を、パーセプティンの自律走行低速電動カートと接続する事により、遠隔監視による安全な運行管理を行います。

羽田イノベーションシティでのスマートシティ実証実験に自動運転プラットフォームを提供(PR TIMES)

 


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