【話題・自動運転・海外】アルファベット傘下ウェイモが完全無人運転のサービス提供開始を発表

2015年にウェイモは小型車両「Firefly」に大規模な車載コンピューター能力を組み合わせ、時速25kmで公道での自動走行に成功。2017年には、アリゾナ州メトロ・フェニックス・エリアにて次世代テクノロジーを使った初期のライダープログラムを開始している。2019年には第4世代のテクノロジーを使い、有料の高速道路を完全無人で走った。今回発表となったサービスは、2018年に開始したWaymoOne(ウェイモワン)のユーザーを対象にしている。これまでにも機密保持契約を結んだ一部ユーザーには自動運転サービスを提供していたが、今回それを一般公開した。

アルファベット傘下ウェイモが完全無人運転のサービス提供開始を発表(LIGARE)

 


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