【話題・自動運転】自動運転カート型EVの実験 住民125人参加

昨年10月、自動運転のカート型電気自動車(EV)が芦北町中心部を循環した。国土交通省の実証実験。運転手はハンドルから手を離したまま。専用道に入ると運転席は無人になった。「未来的ね」「本当に大丈夫?」。乗客からは興奮と、不安の声が上がった。自動運転はドライバー不足を補い、高齢化や過疎化が進む中山間地域で、人や物を低コストで運ぶ手段として期待される。芦北町は全国13カ所の実証実験の地に選ばれ、7日間の期間中、町民ら125人が参加した。

自動運転カート型EVの実験 住民125人参加(熊本日日新聞)

自動運転の実証実験開始 みやま市の公道5キロ24日まで 住民が利用し検証(西日本新聞)

早期運用に期待 自動運転車の実証実験終了(長野日報web)

 

 


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