【新技術】東洋ゴム GLM社とコラボして電気自動車用のアクティブサスペンションの共同開発

2018年1月17日、東洋ゴムは、今後のモビリティ社会の要請に応えて行くため、電気自動車メーカーのGLM(京都市)とEV車両向け足回りモジュール(複合部品)の共同開発に取り組むことに合意し、プロジェクトがスタートしたと発表した。電気モーターで駆動されるEV車両の開発が世界中で行なわれているが、より静かに走行するEV車両に組み込まれる部品群は、ガソリン車とは異なる性能が求められる。

東洋ゴム GLM社とコラボして電気自動車用のアクティブサスペンションの共同開発に着手(カーヴュウ)

東洋ゴムがEVベンチャーとのエア式アクティブサス共同開発で鍛える“提案力”(MONOist)

 

 


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